システムや装置開発でプロセス間通信を異機種間で実装できる通信ミドルウェア Sebrio(セブリオ)
低予算・短納期のシステム開発・装置開発を実現できる通信ミドルウェア Sebrio
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開発API・ライブラリ
開発APIは、VisualC++, VisualBasic, VisualC#, Objective-C, C言語からSebrioを呼び出すためのAPIを提供します。 開発APIは、Windows版ではWin32 DLL(アンマネージ/VC++)、Linux・Solaris・AIXではシェアードライブラリ(.so/C言語)、 Mac OS版ではダイナミックライブラリ(.dylib/C言語)で提供しています。
Windows版ではVisualC++のDLLで提供となりますが、VisualBasic, VisualC#からの呼出しも可能です。(※1)

※1 全ての機能を効率的に開発するにはVisualC++からの呼出しを推奨します。

業務アプリケーションからは、Sebrioの開発APIを呼び出すだけで、簡単に装置間やプロセス間で送受信することができます。
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